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私たち、将来年金で生活できるのかしら?
年金制度は5年に一度、制度改正が行われています。
つまり、今現在もらえる年金と、将来とでは状況が変わってくる可能性があります。
公的年金では今、このような問題が起きています。
年金記録がない!
宙に浮いた5000万件の年金記録。社会保険制度そのものの信頼を揺るがす出来事です。
上がる保険料、下がる年金給付
平成16年の制度改正では、「三位一体改革」 1.給付水準の引き下げ 2.保険料負担の引き上げ 3.財源の確保 が取り決められました 。
平成29年には厚生年金の保険料率は18.3%(労使折半)、国民年金の保険料は16,900円 になります。
受け取る年金額は、夫が40年会社員・妻が40年専業主婦のモデルケースで可処分所得約60%の給付水準を、平成34年には50%程度に引き下げる方式がとられます。
●	国民年金の保険料が支払われていない
自営業者やフリーターの45%が年金保険料を負担していません。年金制度の土台となる基礎年金でこのような現状です。


あなたのライフプラン、生命保険の設計のなかで、 上記の問題もカバーされるような新しいしくみつくりが必要になります。

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