Content

  • 無料相談の流れ
  • お申込方法
  • 生命保険の基礎知識
  • 損害保険の基礎知識
  • 小額短期保険とは
  • よくあるQ&A

インターネットde自動車保険
インターネットde海外保険
インターネットde国内保険
インターネットゴルフ保険 インターネットペット保険

保険のことはこれでまるわかり!
その保険の入り方じゃ、保険金はもらえないかも?!
ご注文はこちら

About Our
  • 運営会社
  • 取扱い保険会社
  • お問い合わせ
  • 当社スタッフ
  • プライバシーポリシー
  • 勧誘方針

TOP生命保険の基礎知識保険の種類

生命保険の基礎知識

保険の種類は3つ覚えて下さい。

1.終身保険

加入してから一生涯、いつ万一があっても、保険金を受け取ることができるのが終身保険です。


必ず保険金を受け取ることになりますから、当然保険料は高くなります。
支払う保険料は、掛け捨てではなく、長期的な貯蓄の機能も兼ね備えています。
年齢にもよりますが、払込期間終了後は、払った保険料とほぼ同等の解約返戻金が戻ってきたりします。
そのため、若いうちは保障として、老後には解約して年金資金として、一石二鳥をかなえることができます。

2.定期保険

たとえば、30歳から40歳までの定まった期間に万一があれば、保険会社は保険金受取人に保険金1000万円を支払います。 保険期間終了後1日でも過ぎると、保険金を受け取ることはできません。


保険料は原則掛け捨て。他の保険に比べて安い保険料で大きな保障を買うことができます。
ですので、「子供が20歳になるまでの間、大きな保障がほしい・・・」など、保険期間をある程度確定できる場合には、保険料も安く有効に活用できます。

3.養老保険

死亡保障と貯蓄を合わせた保険で、死亡したときには死亡保険金が、満期まで生存していた場合には満期保険金が支払われます。保障は満期で終了します。


必ず保険金を受け取りますから、保険料は高くなります。

すべての保障を終身保険、養老保険で備えようとすると、保険料はとんでもなく高くなってしまいますから、定期保険とうまく組み合わせて加入することがポイントです。
保険の基本形はわかりましたか?
これらは、保険会社により商品は少しずつ特徴があります。
また保険料もまちまちです。
あなたに一番あった保険を比較検討してみてください!
サイトマップ
Copyright (C) 2008 Tokyo Hoken Co.Ltd., All Rights Reserved.